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ーーー<2018年7月16日発売開始> ーーーーーーーーーーー 

著者
砂虫 隼
 
発行年月日
電書:2018年7月16日
紙書:2018年5月5日
 
内容:25P
価格:100円
容量:6.9MB
 
 
「元気なのが一番エライんよ 長生きしてねー」 

毎日のことだけどほっとする飼い猫との大好きな時間。 しかし、日常はいつか変化する。 2017年に作者が猫と出会い、猫とお別れをして、そして新たにお迎えした経緯を綴った飼い猫エッセイ漫画。 2018年5月COMITIA124にて「乱痴気事虫所」より発行の自主出版誌を電子化。 「創作同人2018年7月」参加作品。


著者
砂虫 隼
 
発行年月日
電書:2018年7月16日
紙書:2000年8月19日
 
内容:24P
価格:100円
容量:8.9MB
 
 
「今まで何人も派遣されてきたけど…こんな奴はいなかった」 

太一の父、青田沼宗一郎が救助員として満月村を訪れたのは20年前だった。彼の案内役を引き受けた雷太はこれまで来た形ばかりの救助員とは違う言動の宗一郎に驚く。 異形の人々や魔法が入り混じった日常空間で展開する長編ファンタジーの第9話。 1997年から現在も「乱痴気事虫所」より自主出版で執筆中の漫画シリーズを電子化。 「創作同人2018年7月」参加作品。


著者
砂虫 隼
 
発行年月日
電書:2018年7月16日
紙書:2001年3月20日
 
内容:25P
価格:100円
容量:10.1MB
 
 
「俺たちはとんでもない最終兵器を押し付けられた?」 

雷太には初対面では「使えないもやし野郎」にしか思えなかった宗一郎だったが、とんでもない。御霊も陣も附も使わずに自在に要素の力を操る宗一郎に驚く雷太は彼の正体を知る。 異形の人々や魔法が入り混じった日常空間で展開する長編ファンタジーの第10話。 1997年から現在も「乱痴気事虫所」より自主出版で執筆中の漫画シリーズを電子化。 「創作同人2018年7月」参加作品。


著者
なかせよしみ
 
発行年月日
電書:2018年7月16日
紙書:2018年5月5日
 
内容:24P
価格:100円
容量:9.8MB
 
 
「屋敷まで来るように…って あたいらに何の用じゃろう?」 

糸場を営む一族の屋敷はマーコたちにとっては糸場とはまた別の驚きだった。 大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第5弾。 2018年5月5日のCOMITIA124にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌。 「創作同人2018年7月」参加作品。




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「創作同人電子書籍いっせい配信」企画

 …にあわせて配信します。 

当企画はオリジナル作品を漫画同人誌即売会の等にて発表されている作家さんが電子書籍を自主配信される活動を推奨、応援しています。


企画立案&主催:サークル「まるちぷるCAFE」なかせよしみ




<ダウンロード・チケットについて>

2012年2月5日開催のComitiaX3 内の電子出版書店」企画
その他まるちぷるCAFE」が参加したイベントにて
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