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ーーー<2019年7月15日発売開始> ーーーーーーーーーーー 

著者
砂虫 隼
 
発行年月日
電書:2019年7月15日
紙書:2005年5月5日
 
内容:22P
価格:100円
容量:5.6MB
 
 
「侏儒を人として迎えるか兵器として廃棄するか」 

春華と公平の両親は侏儒の孤児を収容する施設の職員だった。 二人は雷太に自分たちと侏儒との関わり、そして半月村ついて語る。 異形の人々や魔法が入り混じった日常空間で展開する長編ファンタジーの第13話。 1997年から現在も執筆中の漫画シリーズ。 2005年5月のCOMITIA72にて「乱痴気事虫所」より発行の自主出版誌を電子書籍化。 第10回いっせい配信「創作同人2019年7月」参加作品。

著者
砂虫 隼
 
発行年月日
電書:2019年7月15日
紙書:2013年10月20日
 
内容:26P
価格:100円
容量:7.3MB
 
 
「携帯がなかった頃ってさー どうしてたんだろう」 

携帯世代の女子高生の生徒たちが投げかけてきた疑問。 答えていくうちに電話と手紙にまつわる思い出が次々と呼び覚まされる。 作者の学生時代の通信手段について語るテーマ・エッセイ漫画。 2013年10月のCOMITIA106にて「乱痴気事虫所」より発行の自主出版誌を電子書籍化。 第10回いっせい配信企画「創作同人2019年7月」参加作品。

著者
砂虫 隼
 
発行年月日
電書:2019年7月15日
紙書:2019年5月12日
 
内容:23P
価格:100円
容量:5.6MB
 
 
「見知らぬお隣さんよ…」 

全然知らない人なのに隣にいるという縁。 いろいろ気にもなるが、しょせん隣にいただけの縁。 たまたま隣にいた人たちが見せる人間模様を綴るテーマ・エッセイ漫画。 2019年5月のCOMITIA128にて「乱痴気事虫所」より発行の自主出版誌を電子書籍化。 第10回いっせい配信企画「創作同人2019年7月」参加作品。

著者
なかせよしみ
 
発行年月日
電書:2019年7月15日
紙書:2019年5月12日
 
内容:32P
価格:100円
容量:10.7MB
 
 
「糸場はもう動いちょる…なのにあたいらはここで寝ちょる」 

子供らの世話をみることになったマーコとトーコは屋敷で朝を迎える。 大正9年の「糸場」での少女たちの日常を描くコメディ漫画シリーズ第6弾。 2019年5月の関西COMITIA55にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌を電子書籍化。 第10回いっせい配信企画「創作同人2019年7月」参加作品。

著者
なかせよしみ
 
発行年月日
電書:2019年7月15日
紙書:2009年8月23日
 
内容:16P
価格:100円
容量:4.6MB
 
 
「同時に二つのことをやらねばと思う時…彼女は分裂する」 

要領が悪い新入社員の三波さんには「分裂」の能力があった。 はじめはそのことに彼女本人も気付いてなかった。 オフィスを舞台にしたシチュエーション短編ギャグ漫画。 「でもくらちゃん」着想前に執筆の短編小説を自己コミカライズ。 2009年8月のCOMITIA89にて「まるちぷるCAFE」より発行の自主出版誌を電子書籍化。 第10回いっせい配信企画「創作同人2019年7月」参加作品。




「まるかふぇ電書」は電子書籍を  

「創作同人電子書籍いっせい配信」企画

 …にあわせて配信します。 

当企画はオリジナル作品を漫画同人誌即売会の等にて発表されている作家さんが電子書籍を自主配信される活動を推奨、応援しています。


企画立案&主催:サークル「まるちぷるCAFE」なかせよしみ




<ダウンロード・チケットについて>

2012年2月5日開催のComitiaX3 内の電子出版書店」企画
その他まるちぷるCAFE」が参加したイベントにて
「ダウンロード・チケット」を購入された方はこちらをご覧下さい。
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